- about PENCIL -
研究開発型企業ペンシルは、1995年よりインターネット専業のコンサルティング会社としてスタートした。
インターネットの更なる可能性を追求する。
「戦略的なホームページ」を制作し、数々の成功実績を創ってきた。
例えばある企業のHP(ホームページ)の場合、年間1物件の成約数が戦略的HPにリニューアルしたところ、5倍の5物件を販売することができ、毎年2倍の増加を達成して、3年後には60倍の売上を記録しました。そしてそのクライアントはジャスダック上場を果たした。
ペンシルは、クライアントの目的と目標を達成する戦略的ソリューションをご提供している。
どんなに素晴らしい研究やマーケティングデータも実際に社会で活用でき、多大な効果を生み出さなければ、本当のノウハウと言えないと考える。その為、自ら研究したノウハウや技術を大手クライアントの目的と目標達成の為に活用し実質的な技術革新を怠らない。
日々「研究し開発し続ける姿勢」をもって、常に新しいインターネットの可能性に向けて挑戦を続けているのが、ペンシルである。
- about R&D-
そんなペンシルの中でも、とりわけ偉才(異彩?)を放っているのが、我がResearch and Development 事業部:通称R&D事業部だ。Research and Development は、その名の通り「研究開発」である。
では、何を研究開発をしているか、というと、もちろんWEBである。
WWW技術を使い、急速に進化を遂げたWEBサービス。そのWEBサービスは、いつの間にか一般的なものとなり、そして、誰もがインターネットの世界に接する世の中になっているのである。
ペンシルのR&D部隊として、何をすべきか。
それは、WWW技術を一人でも多くの人に届け、インターネットの恩恵を一人でも多くの人に実感をしてもらうための研究だ。
我々は、常に進化し続け、常に形態を変えていく。
そうやっていくうちに、たくさんの答えをみつけてきた。
「Quality&Quantity」同じことを2度やらない、前よりも上のクオリティを。
我々は、目指し続けるだろう。
ド素人であるプロフェッショナルを。
そこにインターネットがある限り・・・。