検索エンジンによって、購入率って変わるの??

検索エンジンには、ユーザー層が違うなんて言われることがありますよね??

YAHOO!ユーザーは、主婦・女性で文系ない人
GOOGLEユーザーは、ビジネスマンで理系な人

実際は、現在のインターネットの利用率を考えるとそんなに差がないんじゃないかと思いますが、まぁ、イメージ的にはそんな感じですよね??

ユーザー層が違うってことは、売れる商品が違ったりするんでしょうかね?
オーバーチュアのスポンサードサーチにお金を使うか、GOOGLEアドワーズにお金を使うか、そんな悩み方だったら良くすることかもしれないですね。

そこで、検索エンジン毎に購入率って違うんですかね?と思ったのです。
以前は、YAHOO!ユーザーは購入率が高く、GOOGLEユーザーは購入率が低いなんてことが言われていました。

engine
どうですか?
この結果を見る限り、GOOGLEユーザーのほうが購入率が高いですね・・・・。
一般的に言われていることから、変わってきたのかもしれないですね。
MSNユーザーは、軒並み結果がわるいです。
Google.comは母数が少ないので、無視してください。あと、貢献度が高いのはBIGLOBEですね。BIGLOBEを使っている方は、NECのPCを買ってそのまま、なんて方もいらっしゃるでしょうから、購入率が高いのかな?なんて思ってしまいますね。

サイト毎にも傾向が違うのかな?なんて思いましたが、今回の結果では2つのサイトとも同じ結果になりました。不思議ですね。

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